【離乳食後期~】米粉のかぼちゃニョッキ

Hokkaido Made Baby Potage(ベビポタ)簡単レシピ

小さなお子さんがいて、なかなか大きなかぼちゃを切る余裕がない、そんなときはベビポタかぼちゃで簡単にクッキング!ハロウィンにもぴったりな米粉を使ったかぼちゃのニョッキをご紹介します。
餃子の皮で作るおまけのカリカリおばけもついてます🎵

【材料】(1人分)

  • ベビポタかぼちゃ 1/2カップ(約大さじ7)
  • 水  大さじ3
  • 米粉  大さじ2 (目安なので、水分量をうまく調整してください。)
  • 豆乳 1/2カップくらい
  • 塩  少々 (幼児食や大人用はコンソメ少々)

<おまけのおばけ>

  • 餃子の皮 1枚
  • お好きなベビポタひとつまみ

【作り方】

1. ベビポタかぼちゃに水を加え、ペースト状にする。
2. そこに米粉を加え、混ぜ合わせる。
3. 子どもでも食べやすい大きさにまるめる。
4. フォークを使って溝をつくる。
5. 沸騰したお湯でゆで、浮いてきたらすくう。
6. フライパンに豆乳と塩を入れてあたためる。
7. ゆでたニョッキに豆乳ソースをかけて完成!

※茹ですぎると溶けてしまうので注意。

<おまけのおばけ>

1. 餃子の皮のをおばけのかたちに2等分する。
(陰陽のマークの形にキッチンばさみでカット)
2 . ストローなどを使って目と口を作り、お好きなベビポタをふりかけて、トースターかグリルでかりっとなるまでさっと焼く。

簡単ニョッキ、ぜひおうちで作ってみてくださいね🎵